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学際的なコラボレーションによる経営学部向けのCLIL授業開発
https://doi.org/10.24547/00000816
https://doi.org/10.24547/00000816d360efcb-9790-4fc5-b5d1-cb39ac3900fd
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright(c) 2011 by Toyo Gakuen University
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| アイテムタイプ | 学術雑誌論文 / Journal Article(1) | |||||||||||||||||||||
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| 公開日 | 2022-03-18 | |||||||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||||||
| タイトル | 学際的なコラボレーションによる経営学部向けのCLIL授業開発 | |||||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||||||
| タイトル | Interdisciplinary Collaboration : Developing CLIL Courses in a Faculty of Business Administration | |||||||||||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||||||||||||||||
| ID登録 | ||||||||||||||||||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||||||||||||||||
| 著者 |
山内, 香代子
× 山内, 香代子
× BIRCHLEY, Sarah Louisa
× 大村, 惠子
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| 抄録 | ||||||||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||||||||||||
| 内容記述 | より質の高い教育を提供するために、共通の目標を掲げ、実践について意思決定を行う実践共同体、つまりCommunity of Practice (CoP)を形成することは極めて重要である。現代経営学部では、2017 年度より英語担当教員がCoP を形成し、学部のニーズに沿った英語教育プログラムの開発に取り組んできた。本稿では、2021 年度のパイロット授業の1つ、経済学、経営学、マーケティングに関する「内容言語統合型学習(CLIL)」の授業の更なる発展の為、専門の垣根を越えたCoP、つまり学際的なコミュニケーションの可能性について探る。現在、英語担当教員と専門科目担当教員は個別のCoP を形成しているが、調査の結果、授業の実践については共通の認識がある一方で、科目内容などについては意見が異なることがわかった。今後は、自分たちが形成したCoP を超え、双方のCoP を理解し、他のCoP にとって自分たちの実践が持つ意味を理解することで、CLIL を本学部のカリキュラムに統合していく予定である。 | |||||||||||||||||||||
| 書誌情報 |
東洋学園大学紀要 Bulletin of Toyo Gakuen University 巻 30, p. 271-289, 発行日 2022-02-25 |
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| 出版者 | ||||||||||||||||||||||
| 出版者 | 東洋学園大学 | |||||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||||||
| ISSN | ||||||||||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||||||||||||
| 収録物識別子 | 09196110 | |||||||||||||||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||||||||||||