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ESDをめざした小学校のCLIL授業の試み : フィンランドの教育の視点を通して
https://doi.org/10.24547/0002000035
https://doi.org/10.24547/0002000035e2399781-e613-41c5-8156-e16350fd499f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2024-04-05 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | ESDをめざした小学校のCLIL授業の試み : フィンランドの教育の視点を通して | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | Elementary School CLIL Lessons Aimed at ESD : Through the Lens of Finnish Education | |||||||||
| 言語 | en | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | ESD | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | CLIL | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 小学校英語 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | フィンランド | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
| ID登録 | ||||||||||
| ID登録 | 10.24547/0002000035 | |||||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||||
| 著者 |
坂本,ひとみ
× 坂本,ひとみ
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| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
| 内容記述 | 現行学習指導要領には、幼稚園から高校に至るまで初めて前文が付され、「持続可能な社会の創り手」を育成するという教育目標が謳われており、ESD(持続可能な開発のための教育)がすべての教育課程をつなぐキーワードであるといえる。筆者は小学校英語教育もESD に資するべきであり、そのためにはCLIL(内容言語統合型学習)のフレームワークを用いることがふさわしいと考え、福島の小学校において実践研究を重ねてきた。この論考においては、最新の実践授業について報告し、SDGs 達成度においても幸福度においても世界一であるフィンランドにおいてCLIL 教育を視察してきたことにより得た知見を活かして、教師にとっても学習者にとってもwell-being をめざし、批判的思考力を高めるための教育とはどうあるべきかを考察する。 | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 書誌情報 |
東洋学園大学紀要 Bulletin of Toyo Gakuen University 巻 32, p. 183-198, 発行日 2024-03-31 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 東洋学園大学 | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 09196110 | |||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||